ガレージハウス(企画型) Si-Wood G-style

Si-Wood G-style
Si-Wood G-style

青く広い空は、家族の未来を描く大きなキャンパス

趣味を楽しむ賃貸住宅。
車・バイク・自転車・フィッシングなど、趣味を暮らしに取り込み事が可能となるインナーガレージタイプ。

エス・アイ・ウッドのインナーガレージは、入居者自身が活用方法を選択する事が出来る「空間(カタチ)」を用意しました。 しかも、駐車スペースを建物内に設計する事により、必要とする敷地面積を最小限に抑える事が出来るのです。エス・アイ・ウッド「G-style limited edition」は、最小敷地面積約15坪から建築が可能となりました。

Si-Wood G-style
オーナー様にとっては「大切な資産を活きた土地へ有効活用」入居者様にとっては「インナーガレージ付3階建住宅ならではの快適さをひとりじめ」
Si-Wood G-style

開口からふりそそぐ“光・風・緑”これまでの常識にとらわれない、エス・アイ・ウッドからの斬新で快適な住空間のご提案です。
※条例などにより、規模など地域で異なる場合があります。

SI-Wood G-style TYPE - S (南入りタイプ) SI-Wood G-style TYPE - S (南入りタイプ)

インナーガレージで近隣物件と目に見える差別化を

インナーガレージイメージ
※インナーガレージイメージ
●ご主人様にとっての魅力・・・
趣味は家族と一緒に週末のドライブ。インナーガレージなので、大切な車はいつもピカピカ。しかも住まいの中に車がある事で悪質ないたずらから車を守れる安心感も・・・。
●奥様にとっての魅力・・・
子供を連れての毎日のお買い物。雨の日は傘をさしながらかつ子供に気を配り、そして荷物を持つという、非常に面倒な事がインナーガレージでは解消されます
●お子様にとっての魅力・・・
戸建タイプの賃貸住宅ですから、上下近隣宅へ、音に対する心配や配慮は必要ありません。明るく風通しの良い部屋・・・家中を元気よく走り回れる・・・庭で土いじりが出来る・・・といった住環境は、お子様にとって最高の価値なのではないでしょうか?
SI-Wood G-style TYPE - N (北入りタイプ) SI-Wood G-style TYPE - N (北入りタイプ)
SI-Wood G-style 2階建築タイプ SI-Wood G-style 2階建築タイプ

入居者様に選んでいただく以上、「安心・安全の住空間」を提供する事は、オーナー様義務の1つであると考えます。 エス・アイ・ウッドは全ての物件で構造計算を行い、安心・安全を数値で実証いたします。

実大試験の様子

建築基準法において木造住宅は、3階建てなどの一部に構造計算を行うことが義務付けされていますが2階建てなどでは「壁量計算」という簡略化した代替措置において、構造計算が免除されています。 しかし、一棟どとに土地条件・建物条件は違いますので、本来は、条件にあった構造計算を行うことが大切です。エス・アイ・ウッドの基本構造は木質ラーメン構法。全棟において構造計算を実施し、安心・安全な建物である事を数値で実証しています。

実大試験の様子

優れた耐震強度を確保した建物を、オーナー様・入居者様へご提供しています。

SI-Wood G-style limited editionは、耐震等級最高の「等級3」となっております。

SG-Frameの強度比較
門型フレームの比較(4mスパンのラーメンの倍率)
  壁倍率 強度比較
SG-Frame 13.4倍 100%
A社門型フレーム 6.0倍 60%
B社門型フレーム 7.5倍 75%
C社金物工法 4.0倍 40%
一般工法との比較(4mスパンに1mの壁を設けた場合の壁倍率)
  壁倍率 強度比較
在来工法 4.0倍 40% →両筋交い
在来工法 2.5倍 25% →構造用合板9mmN50@150
2×4工法 3.5倍 35% →構造用合板9mmN50@150
建物の許容耐力
建物のねじれ
建物の変形

「2階建戸建賃貸建築」と「SI-Wood G-style3棟建築」の比較(敷地面積50坪)

敷地面積50坪戸建賃貸2階建 2棟建築
敷地面積50坪戸建賃貸3階建 3棟建築

同じ敷地面積ならSI-Wood G-sytleでは3棟建築する事が可能です。
※約50坪の敷地を想定

2階建戸建賃貸建築
建物本体 :1,600万円(800万円×2棟)
屋外工事費他 :150万円
消費税 :88万円
TOTAL :1,838万円
家賃収入/年:
240万円(10万円/月×2棟×12ヶ月)
借入れ返済/年:
105万円(元利金等25年・金利3.0%)

年間収支:+135万円

SI-Wood G-style3棟建築
建物本体 :2,910万円(970万円×3棟)
屋外工事費他 :170万円
消費税 :154万円
TOTAL :3,234万円
家賃収入/年:
240万円(10万円/月×2棟×12ヶ月)
借入れ返済/年:
105万円(元利金等25年・金利3.0%)

年間収支:+176万円

年間収支の差 41万円

事業収支シミュレーション「G-style limited edition戸建タイプ2棟建築の場合」

建物本体工事費 :1,940万円(970万円×2棟)
屋外工事費他 :150万円(付帯その他)
消費税 :105万円
TOTAL :2,195万円
事業収支シミュレーション「G-style limited edition戸建タイプ2棟建築の場合」

家賃収入(2棟)/月   40万円

年間家賃収入   480万円
表面利回り    21.8%

家賃収入(2棟)/月   30万円

年間家賃収入   360万円
表面利回り    16.4%

家賃収入(2棟)/月   26万円

年間家賃収入  312万円
表面利回り    14.2%

家賃収入(2棟)/月   20万円

年間家賃収入  240万円
表面利回り    10.9%

家賃収入(2棟)/月   17万円

年間家賃収入  204万円
表面利回り    9.2%

同一市町村内においても、利便性等によって設定出来る家賃に違いが出てきます。設定家賃については、計画時にしっかりとした「市場調査(家賃調査)」を行う事が重要となります。

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